08/3/2010
“ZFS を本番環境で使っている Version 13 が RELENG_8 に入っている ほぼ本番環境でも使えるクオリティに仕上っている ZFS の運用では、パーティションやスライスを切らないのが普通とのこと ルートパーティションは、UFS2 にして USB メモリに入れてブートしている ハードディスクは、すべて ZFS に割り当てている SSD 上で ZFS L2ARC : Brendan Gregg にある L2ARC(read), ZIL(write) という仕組みを使うと SSD をキャッシュとして使うことができる Dedup という実装が進んでいる(詳細は調べてみたが分からず) HAST – FreeBSD Wiki という Linux でいうところの DRBD のようなものが開発が進められている HAST + ZFS + iSCSI という夢の組合せができるかもしれないとのこと ”
— OSC 2010 Tokyo/Spring に行ってきた (via otsune)
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